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野村不動産、スマートタウンプロジェクト『プラウドシーズン仙川』始動

2014年10月22日

野村不動産(株)(本社:東京都新宿区)は、『プラウドシーズン仙川(全45邸)』のモデルハウス案内会を10月25日(土)より開催し、11月上旬に販売を開始する(予定)。

当プロジェクトは、京王線「仙川」駅より徒歩13分、三鷹市中原一丁目の閑静な住宅地に誕生する。環境と防災への意識が認められ、三鷹市エコタウン開発奨 励制度で初めてとなるゴールド認定を受賞。各住戸には、太陽光発電をはじめリチウム蓄電池、電気自動車充電設備等を搭載し、エコに配慮した住まいを実現す る。

また、街の防災面の強化に重点を置き、「停電時でも灯りがともる街」をコンセプトとして、住宅に搭載された蓄電池から屋外コンセントと庭園灯に電気を供給 し、非常時の停電にも街に明かりが灯る設備の導入や、新たに整備する隣接の公園に災害時に炊き出しかまどとして利用できる「かまどベンチ」の設置、地域の 防災備品として公民館に蓄電池を寄付するなど、安心・安全の街づくりに取り組んでいく。

【「プラウドシーズン仙川」物件概要】
●所在地:東京都三鷹市中原一丁目756-21(地番)
●交通:京王線「仙川」駅徒歩13分、「つつじヶ丘」駅徒歩13分
●総開発面積:6484.71平米
●構造規模:木造(2×4)地上2階
●総区画数:45戸
●間取り:4LDK
●敷地面積:120.09平米~136.08平米
●建物延床面積:94.76平米~102.86平米
●建ぺい率・容積率:40%・80%
●売主:野村不動産(株)
●入居時期:平成27年2月下旬、3月下旬、平成27年11月上旬予定
●設計・施工:東急建設(株)・(株)細田工務店


記事元: YAHOO!JAPAN ニュース

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