最新情報

Headline

2017年8月10日(木)

  • 大規模太陽光発電の事業認定、入札手数料は127,000円に決定

    経済産業省は、大規模太陽光発電の入札制度における入札参加事業者の手数料の額を、1事業計画当たり127,000円と定めたと発表した。

  • 水上太陽光発電はココに注意! 兵庫県がチェックリスト公開

    兵庫県は8月7日、ため池水面へ太陽光発電システムを設置する場合の注意点についてとりまとめ、通知した。

  • トリナソーラー、太陽電池の製品認証で高い結果 中国製イメージ拭う

    トリナ・ソーラー・ジャパンは、同社の太陽光発電モジュールが、ノルウェーの認証審査機関DNV GLが発行する「PVモジュール信頼性スコアカード」において、トップ・パフォーマーに格付けされたと発表した。

  • 公共施設のCO2排出削減対策モデル事業、2次公募 最大補助率は2/3

    環境技術普及促進協会は、公共施設等で自立・分散型エネルギーシステムを構築し、省エネ改修などを行うことで、地域全体でCO2排出削減を実現する先進的モデルに対する補助金の2次募集を開始した。

  • 第5次環境基本計画、方向性が公表 「根本的な発想の転換が必要」

    環境省は、政府全体の環境の保全に関する総合的・長期的な施策の大綱を定めた、「第五次環境基本計画」の策定に向けて方向性を示した中間取りまとめを公表した。

  • 自社ZEHのPRチャンス! 環境省、体験宿泊の協賛・連携事業者を募集

    環境省は、国民に高断熱・省エネ住宅の良さを実感してもらうために、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の断熱基準またはそれに準ずる基準を満たした施設の宿泊体験事業を行うと発表した。

  • 系統用大型蓄電システムの実証事業、進捗や成果は? 調査企業を公募

    新エネルギー導入促進協議会(NEPC)は、系統用蓄電システムの開発・制御・管理を行う実証事業について、その進捗や成果について調査する事業者を公募すると発表した。

2017年8月7日(月)

  • 広島県、省エネセミナー開催 機器・設備を紹介する企業を募集

    中国経済産業局は、9月に開催予定の「中小企業等の省エネ機器導入促進マッチングセミナー in 広島」において、自社の省エネ機器・設備について情報提供するメーカーを募集する。

  • 伊藤忠エネクスと大阪ガス、LPガス事業を再編・統合

    伊藤忠エネクスと大阪ガスは、両社が50%ずつ出資する合弁会社「エネアーク」を設立し、関東・中部・関西の液化石油ガス(LPG)卸売・小売事業を統合し、更に再編を検討すると発表した。

  • 東京電力とニチガスが新会社 ガス小売の参入企業へ保安業務など提供

    東京電力エナジーパートナーと日本瓦斯(ニチガス)は、新たに都市ガスの小売分野へ参入する事業者へ、ガスの供給と関連するサービスをワンパッケージで提供する新会社を設立する。

  • エプコと東京電力、住宅省エネ化の合弁会社を設立 リフォーム需要狙う

    エプコは、東京電力エナジーパートナー(東京電力EP)と業務提携し、住宅の省エネ総合サービスを提供する合弁会社を設立すると発表した。

詳しく知りたい方は

記事元:環境ビジネス

発行:株式会社日本ビジネス出版

一覧へ戻る

▲ページトップ

Copyright © Vis Portal All Rights Reserved.